こんにちは、見習いマゾのルゥです。
おっぱいで挟まれるだけで幸せなのに、それが1キャラにつき2シーン以上あり、3人分続きます。
「百乳夜行」は、百鬼夜行をもじったタイトルの通り、ブルアカのガイドさんたちのおっぱいが次から次へと主人公に押し寄せるパイズリ特化型のR18漫画です。登場するガイドさんは春日ツバキ、勇美カエデ、朝比奈フィーナの3人で、それぞれが乳肉を武器に主人公を搾りにかかります。
パイズリ率がとにかく高いです。1キャラにつき2つ以上のパイズリシーンが用意されており、通常のパイズリだけでなくWパイズリ、ローション縦ズリまで収録されています。おっぱいだけで40ページを読ませ切る徹底ぶりです。
ブルーアーカイブというゲーム作品が元ネタですが、キャラクターを知らなくても、3人のガイドさんのおっぱいに沈む体験として十分に成立しています。
2人のガイドさんのおっぱいで同時に挟まれるWパイズリは、肉厚感がそのまま画面からはみ出してきます。乳肉の量と密度だけでここまで読ませる作品は珍しいです。
パイズリ特化の作品が気になった方は、作品ページでサンプルを確認してみてください。

「百乳夜行」の作品情報

- 作者はらがーさん
- 本編40ページのR18コミック
- 題材はゲーム系
- ジャンルはパイズリ、巨乳、中出し、制服、オールハッピー
- ファイル容量84.66MB
- 2025年1月6日配信
- コミケ105(2024冬)作品
百鬼夜行のガイドさんから届くパイズリバスツアーの案内、という設定で物語が始まります。登場するガイドさんは春日ツバキ、勇美カエデ、朝比奈フィーナの3人です。
イベント頒布版との違いとして、サークル名と一部の加筆修正が行われています。プレイ内容はパイズリ、Wパイズリ、ローション縦ズリ、中出しSEX、お掃除フェラチオなどです。
パイズリの密度と肉感が40ページを支えています

パイズリ好きを公言して買う作品で肝心のパイズリが少なければ外れですが、本作はその心配が一切ありません。ページをめくるたびにおっぱいがチンポを包んでいます。
1キャラ2シーン以上のパイズリは量の約束を裏切りません
パイズリ特化を謳う作品でも、1キャラにつき1シーンだけで終わるものは少なくありません。
本作は1キャラにつき2つ以上のパイズリシーンを用意しているため、1人目で満足する前に次のパイズリが始まります。
乳肉がチンポを飲み込む角度、柔らかさで形が変わる描写、挟まれた状態で上下する肉の質感。同じパイズリという行為なのに、シーンごとに見え方が変わるため飽きません。
通常のパイズリに加えてローション縦ズリという変化球も入っています。ローションで滑る乳肉がチンポを上下する様子は、素肌のパイズリとは違った温度と湿度があります。
おっぱいが飾りではなくプレイの本体になっています
巨乳キャラを出しておきながら、おっぱいが背景に留まっている作品は珍しくありません。
この作品では、おっぱいそのものがプレイの本体です。ガイドさんたちはおっぱいを使って主人公に攻め込み、乳肉でマンコのように挟み込んで搾り上げます。
おっぱいでサンドウィッチを作り、チンポを肉厚な谷間に沈めて搾り上げる。おっぱいが「見せるもの」ではなく「搾るもの」として機能している作品です。
お掃除フェラチオや中出しSEXも収録されていますが、印象に残るのはやはりパイズリです。40ページの大半をおっぱいが支配しています。
2人同時のWパイズリがこの作品の頂点です
肉厚感が倍になって逃げ場がなくなります
3人のガイドさんが登場するからこそできるWパイズリは、本作の目玉です。
2人のおっぱいでチンポを同時に挟む構図は、乳肉の量が単純に倍になります。
片方のおっぱいだけでもチンポを飲み込めるのに、もう1人分の乳肉が加わると、もう逃げ場がありません。2人分のおっぱいに完全に埋もれていく感覚が、画面越しに伝わってきます。
1人のパイズリでは味わえない、おっぱいに完全に支配される感覚がWパイズリの本質です。乳肉の壁が左右から迫ってくる圧迫感は、このシーンでしか得られません。
ガイドさんたちの好意が搾精の底に流れています
搾精作品は女性が事務的に搾るパターンもありますが、本作のガイドさんたちは主人公に好意を持っています。
好きな相手だからこそ、おっぱいを武器にやりたい放題する。攻めてくる動機が好意なので、搾られている側にも幸福感があります。
おっぱいでガンガン攻め立てられているのに、不快感がまったくありません。オールハッピーのジャンルタグは伊達ではなく、搾り尽くされた後の読後感が明るいです。
ガイドさんが楽しそうにおっぱいで攻めてくる空気が、40ページを通じて維持されています。搾精なのに温かいという独特の読み心地です。
描き手目線では乳肉の物量と構図の工夫が光ります
- パイズリのバリエーションを描き分ける構図力
- Wパイズリでの2人分の乳肉の重なり表現
- ローションによる質感の変化
- 3キャラそれぞれのおっぱいの見せ方の違い
- おっぱいサンドウィッチの肉厚感
元漫画描きとして見ると、パイズリだけで40ページを持たせるために、構図とシチュエーションの工夫がしっかり入っています。
同じパイズリでもシーンごとに角度と肉の見え方を変えています
パイズリ特化の弱点は、同じ構図の繰り返しで読者が飽きることです。
本作はその問題を、キャラクターの交代と構図の変化で解決しています。正面から挟むシーン、横から押し付けるシーン、ローションで滑らせるシーンと、乳肉の動き方が毎回変わります。
同じ「おっぱいでチンポを挟む」という行為なのに、ガイドさんが変わるたびに肉の柔らかさや圧の強さが違って見えます。描き方で触感を切り替えているのが上手いです。
Wパイズリのシーンは、2人分の乳肉をどう重ねるかという構図の難しさを、肉厚感を優先して処理しています。技術的に見ても面白いシーンです。
元ネタを知らなくても楽しめる間口の広さがあります
ゲーム系の二次創作は、キャラクターを知らないと入りにくい作品もあります。
しかし本作は、ガイドさんたちのおっぱいとパイズリが主役であるため、キャラクターの背景を知らなくても「おっぱいに挟まれて搾られる体験」として成立しています。
元ネタを知っていればキャラクターへの愛着が加わり、知らなくてもパイズリの質と量で満足できる。この間口の広さは、パイズリ特化という割り切りがあるからこそ成立しています。
3人のガイドさんのデザインは可愛く、おっぱいのサイズ感も申し分ありません。初見でも違和感なく入れます。
この作品が向いている人と注意したい人
こんな人にはかなり相性が良いです
- パイズリが大好きでシーンの数を求めている人
- 巨乳キャラのおっぱいにただ埋もれたい人
- 複数の女性から同時におっぱいで搾られたい人
- Wパイズリやおっぱいサンドウィッチに興味がある人
- オールハッピーで後味の良い搾精作品を選びたい人
- ゲーム系キャラの二次創作に抵抗がない人
パイズリ好きでないと刺さりにくい作品ですが、パイズリが好きであれば3人分のバリエーションとWパイズリで十分に満足できます。
搾精されながらも幸福感のある読後感は、オールハッピー好きにもおすすめです。
こういう人は購入前にサンプル確認がおすすめです
- パイズリ以外のプレイを中心に楽しみたい人
- ストーリー展開を重視する人
- 1対1の濃密な関係を求める人
- おっぱい以外のフェチ要素を期待する人
- 長編の読み応えを求める人
パイズリ特化であるため、パイズリに興味が薄い方にはプレイの幅が狭く感じる可能性があります。
40ページというコンパクトな分量に3キャラ分のパイズリを詰め込んでいるため、1人あたりの物語の掘り下げは浅めです。キャラクターの関係性を深く読みたい方は、その点を踏まえて選んでください。
まとめ
- パイズリ率が非常に高いおっぱい特化型R18漫画
- 1キャラにつき2シーン以上のパイズリを収録
- Wパイズリ、ローション縦ズリ、中出し、お掃除フェラ
- 3人のガイドさんが主人公をおっぱいで搾るバスツアー
- おっぱいを飾りではなく搾る武器として使い切る構成
- おっぱいサンドウィッチの肉厚感
- オールハッピーで明るい読後感
- 本編40ページ、作者はらがーさん
- パイズリ好きに向けた特化作品
おっぱいに挟まれ、搾られ、2人同時に包まれる。パイズリの快楽だけで40ページを駆け抜ける作品です。
ガイドさんたちの好意が底にあるおかげで、搾り尽くされた後も幸せな余韻が残ります。気づくと、また最初からバスツアーに乗り込みたくなっています。
パイズリ尽くしのおっぱいバスツアーが気になった方は、作品ページでサンプルを確認してみてください。













